CHANEL シャネル

2026年2月6日(金)

ひとつの節を迎え 新たな流れを強く感じつつも慣れずにアタフタしている様な、そんな感じがしている。 この週末の選挙でこの国を先導するや想像面々が変わってゆくということは、それぞれに何もかも全体が同様に変わりゆく という事になるわけで。季節も、世の情勢や価値感も、変わってゆくトキなのだろう。なぁんて事をふと…、想ってみたり。モノゴトについて思考や想像を自由に巡らせるのは 楽しくもあり発見や気づきもあり、時をかけずあっという間に擬似体験ができるのだから 不思議なものです♪♪♪

今回は、ご依頼が重なり 年はじめの印象として記憶に新しい CHANELシャネル プルミエール についてご紹介。

ジュエリーブランドの時計達はあくまでもジュエリーとして時を刻んでいるだけあって、デザインがジュエリー😆 当たり前だけど 時計とは別の価値観の中で揉まれ生まれ、ここぞとばかりに磨き上げられた時計達は、本当に美しい✨ だからずっと永く愛され続けるのだろう。 現にヴィンテージと呼ばれる年代物のブランドウォッチ達は、今も尚 年齢性別関係なく愛用者の多い時計の代表みたいな存在として時を刻んでいる。

約ひと月ほどの時間をかけ、内部の分解掃除、もちろん電池は新しく入れ替え、革紐の交換をご希望の場合は革紐を外して金属部分を洗浄クリーニング、綺麗になった後に新たな革紐で組み直します。

時計の分解掃除の目安は、せめて10年に一度くらいは検討される事をオススメしています。大切なものほどしまったままになりがちだけれど、定期的に動作の確認をし電池切れのままで放置することのない様に。(←ココ要注意)  どうぞお気に入りの時計を大切になさってください。

そして素敵なトキと共に⏳✨お過ごし下さいませ。

ご縁に感謝🙏✨