大切な想い

ブランディングプロデューサー安藤竜二さんにサポートいただき、

同業他社のお仲間方と立ち上げた会の月一定例の集まりに、

参加させていただきました。

新しい常識を創るために集まったお仲間方との時間は、

新しい気づきや、振り返りの機会を与えてくれました。

自分の中にある2つのエネルギーがあっちとこっち、そっちとこっちに

引き合う様な感覚を覚える1日となりました。

目に見える事目に見えない事。過去と未来。破壊と再生。

と言ったものに近い感覚、(?!)でも少し違う…うまく言葉にできない「不思議な想い」。

に出逢うことができました。

コレが私にとって14期末のご褒美なのでしょう。

おかげさまで、今日8月31日で、小さな時計屋は14期期末

となります。

なぜか。

いや、コレすらも必然なのでしょう。

このタイミングで、コレから先。どう生きるか、どこを目指すか、

なんて事を数人のお仲間方と深夜まで語り合いました。

想いをぶつけ合えるお仲間がいる。

各々のその 想い を否定することなく肯定し合える。

その上で、尊重し、共有し、前を向いて胸張って歩こう!と勇気をくれるお仲間がいる。

それが、私の宝物。

そしてその時も、名古屋駅の地下にある小さな時計屋の店頭で、

お客様に精一杯尽くそうと努力し続けてくれているスタッフがいてくれている。

それが、なによりもの私の宝物。

と、深く胸に刻むことのできた夜でした。

そしていつも、愛と優しさ。

「真で繋がっていてくれる存在 との絆」を強く感じる事のできた14期末。

言葉にすると軽いのかもしれませんが、胸の奥から湧き上がる感謝でいっぱいです!!

てる